男の子の名付け ■真一斗 (まいと)という名前に決めた理由、画数

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名前の候補は2つあり、1つは「はやて」もう1つは「まいと」でした。

 

どちらも、夫が決めていたのですが漢字は決めていませんでした。

 

ちょうど予定日が2週間違いで義兄夫婦のところも出産を控えていました。

 

帰省してきた時に、義兄夫婦が仏壇に赤ちゃんの名前を書いてお供え物と一緒に置いてあり、その名前が「隼人(はやと)」でした。

 

私たちも似た名前を考えていて、それを伝えると義母から他の名前に変えるように言われ、「まいと」にすることにしたのですが、ダイナマイトみたいで爆発しそうなイメージだと反対を受けました。

 

が、英語の「might」には「力や能力」という意味があり、私たちは「まいと」という音の響きが気に入っていたので、これに決定しました。

 

漢字を決めるのには「舞人」を夫は決めていたのですが、画数が良くなかったのです。

 

散々考え、画数も調べた結果「真っ直ぐと光り輝く星のようになって欲しい」という願いを込め「真一斗」とつけました。

 

英語の意味と漢字の意味、そして画数が良いということで義母からもお許しを頂けました。

 

そしてpowerfulよりも大きさと強さを強調する「mighty マイティー」と彼のことを呼んでいました。

 

呼び名の通り、パワフルでは足りないくらい元気一杯にキラキラとした子どもになっています。

 

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