男の子の名付け ■蒼汰(そうた)に決めた理由、三文字、Sの響き

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男の子に、蒼汰(そうた)と名付けたときのエピソードです。

 

私は一歳の息子が1人おります。

 

主人と名前を考える際、男の子だから主人が決めたいといいました。

 

しかし私も名前考えたかったので一緒に案を出して、同じやつがあればそうしようと話合い、考えました。

 

まず絶対譲らなかったのが、三文字でSの響き。

 

Sのイニシャルの男の子は、爽やかな誠実な男性に育つと名付け書でみて、これだけは譲れないときめました。

 

次に考えたのが、語尾です。

 

「也」か「太」がいいなと思いました。

 

「也」は強い男に!と意味があり、「太」は心の広い男に!とゆう意味があるらしく、どちらにしようや考えました。

 

S行の頭文字で…也か太で終わる名前?う?ん…

 

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最初に浮かんだのが、せいや、しょうた…う?んありきたりかなあ…

 

もっとひねって、さきや、せいた…う?んやっぱりおかしいかなあ…

 

としてるうちに、「そうた」をひらめき、そうたなら、「そうちゃん」「そうくん」苗字と合わせてもおかしくない!

 

これにしようときめました。

 

何個も案を出すどころか、これで押し切ろうと思いました。

 

次に漢字です。

 

創太…颯太…蒼太…蒼汰…

 

悩んだけっか、「蒼汰」

 

これがいいと思い、主人と案を出し合う日がきて、まず、主人からききました。

 

主人は、「小太郎」がいい!と一点張りで、別に悪いわけでもないのですが、私も後悔したくないので、主人に自分がもし今の年齢で「〇〇小太郎」って名前で呼ばれてどう思う?とたずねたところ、主人は考えこみました。

 

そうだなぁ…微妙かも…しかも苗字も三文字だったので、バランス的に二文字のほうが良くない?とまたたずね、次の案を出してきました。

 

四つくらいでたところで、「そうた」と言いました。

 

その瞬間、「それ!私もそれがいいと提案しようと思った」とゆうと、2人で運命を漢字、「そうた」に決定しました。

 

漢字も私の提案が通り。

 

はれて思い通りの名前がつけられました。

 

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